HOME > 中間処理工場とは

中間処理工場について 地球の未来のために出来ること、私たちは環境に配慮し活動しています

PLANT INFORMATION

リサイクル処理に欠かせない中間処理工場の役目

相建では、産業廃棄物の中間処理業務を行っています。
中間処理業務とはリサイクルの最終処理を行うために、破砕・粉砕・脱水・焼却・中和などを行うことをいいます。
また、これらの処理を行う施設を中間処理施設といいます。

リサイクルとして資源を再利用するために

リサイクル資源へと生まれ変わった「資源」はリサイクル業者に納入され、新たな資源へと活用されます。


中間処理工場とは -コンテンツ一覧-

施設案内

施設案内

中間処理施設・最終処分施設の概要など相建が保有する施設の案内です。

ライブカメラ

ライブカメラ

相建の中間処理工場の作業がお客様のパソコンで閲覧できるサービスです。


中間処理の流れ

中間処理の流れ

中間処理で資源加工される一連の流れをチャートで解説しています。

中間処理工場のメリット

中間処理工場のメリット

産業廃棄物をごみとして処分するのではなく、資源へと再生するメリットをお伝えします。

標準料金表

INFORMATIONの詳細を見る

相建 本社
名古屋市東区東桜1丁目10-24
栄大野ビル7階
TEL:(052)973-0501
FAX:(052)973-0502
犬山事業所
愛知県犬山市楽田山ノ田4-40
TEL:(0568)69-5888
FAX:(0568)68-3381
リサイクル促進センター
愛知県犬山市字樋池2-15
豊田最終処分場
豊田市篠原町石田刈21番

ページトップへ戻る